町の保健室
あなたの笑顔を
応援します
Service
サービス

- 気軽なおしゃべり~悩みごと相談
- ZOOM、Facebook、LINEビデオなどを利用したオンラインカフェ
- 街中のカフェでおしゃべり会
開催希望があればお気軽にお知らせくだ
さい。

- リスニング(話の聴き方)
- アサーション(自他尊重の自己表現)
- 気質コーチングと人間関係改善
- 自己カウンセリング(感情と行動の大原則:ヘルスカウンセリング)
- ゲシュタルト療法
- リラクセーション各種(瞑想・笑い・タッチケアなど)
- 看護師・保健師
- ヘルスカウンセリング学会認定ヘルスカウンセラー
- 公認心理師
- いろいろな方のサポートをさせていただいた経験から、ヤングケアラーの支援にも関わることとなりました。 カウンセリングのワークショップで知り合った、た~んとLIFEの浅田夏見とほっとひと息町の保健室の長野真紀の2人が意気投合し、それぞれの知り合いの支援職に声をかけ「ヤングケアラーの支援を考える会」の開催を始めました。
About Us
町の保健室とは

私は、小さい時から町の保健師さんが身近におり、その笑顔がとても好きでした。顔を見るだけで、ほっとし、元気がでました。学生時代は、保健室の養護教諭の先生がその役割でした。私が保健師の道を選び、「街の保健室」を開きたいと思った原点でもあります。
保健師とは、地域の人々が健康的な生活を送れるように生活に密着して、病気の予防や健康増進のために保健活動を行います。赤ちゃんからお年寄りまであらゆる年齢層が対象で、一人ひとりの生活や健康状態をお聞きし、その方の価値観や生き方を尊重しながら必要な対応を一緒に考えていきます。
「健康」は、単に病気がないことではありません。病気があったとしてもうまく付き合いながら、精神的にも社会的にも、そしてスピリチュアル(生きがい)でも満足し、「生き生きと自分らしく生活できる」「生きたいように生きる」「幸せに生きる」 そんなお手伝いをしたいと思っています。
長野真紀 Maki Nagano
【略歴】
・島根県松江市で出生。
・1982年藤田保健衛生大学(現 藤田医科大学)卒業、看護師保健師資格を取得。
・同大学病院の病棟看護師として、超多忙な日勤・夜勤を経験。 大学病院で最先端医療の仕事にやりがいを感じてのめり込み、学生時代の先輩である前夫と結婚したものの、育児も仕事も自分の思い通りにしたい私は、長い付き合いの甘えから家庭運営をおろそかにしてしまい離婚の危機にぶち当たる。まずは家庭の立て直しを図るため4年半で退職。
・育児期間は保健師資格を活かして保健所の乳幼児健診、訪問看護、託児ボランティア、デイサービスボランティアなどをしながら2児の子育てを愉しむが、残念ながら離婚という結果になる。 しかし、この間に心理学を学びなおしたことで、離婚を通して大きな学びを得る。
・1994年再就職、現在まで企業保健師として、職員の健康管理業務に携わり、健康診断後の保健指導や相談、社員全員面談、健康教育、メンタルヘルス活動の企画・実施、休職者の復帰支援などに従事し、2020年3月定年を迎えた。
・1996年カウンセラー認定資格を取得後は、休日は地域でヘルスカウンセリング勉強会を主催、ヘルパー2級講師、個別カウンセリング、援助者のためのワークショップを継続開催。
※この間、離れて住む両親や妹たち、友人たち、ご近所の方々の暖かいサポートに助けられ、支援のありがたさ、重要性を痛感。いつかは、家庭内問題や離婚、ストレスで苦しむ方々の支援をしたい気持ちが固まっていった。
【資格・受講歴・得意分野】
【資格】
- 看護師・保健師
- ヘルスカウンセリング学会認定ヘルスカウンセラー
- 公認心理師
【受講歴】
- ヘルスカウンセリング学会公認資格研修
- 自己決定を促す健康相談(ビーイングサポート・マナ)
- ゲシュタルト療法学会ファシリテーターコー (べーシック・アドバンス)
- サイモントン療法インターンコース
- IFS(内的家族システム) べ-シック
- SE™(ソマティックエクスペリエシング®) ベーシック受講中
【得意分野】
- 働く人のメンタルヘルス
- 人間関係ストレス
- 親子のコミュニケーション
- 夫婦のコミュニケーション
- 支援者のためのスキルトレーニング
PROFILE
プロフィール





